うしおにおにくどちら

うしおにおにくどちら

▼3.30 マクドナルド、アメリカ合衆国内で売ってる「クォーターパウンダー」に使用する肉を2018年までに冷凍のものから
生鮮のものに切り替えて提供をしたいと発表したトサ。既に切り替えを実施して売ってみた州では好評だったとのハナシ。
■もうりょう(魍魎)――木や石のおばけ、または水のおばけと言われていて、亡者の肝を好んで食べてしまいます。
■うしおに(牛鬼)――牛のあたまに蜘蛛のような体をした大きな図体のおばけ。

2017.03.31 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

やまおとこ、Cerebral neocortexふえる

やまおとこ、Cerebral neocortexふえる

▼3.27 アメリカ合衆国のアレックス・デカーシエン等、霊長類140種以上の主食調査から果物を食べ物とするようになったことが
脳の大脳皮質が大きくなり発達するたすけとなり、人類を含む脳の成長進化のモトとなったのではとの研究を発表したトサ。
葉っぱが主食の霊長類より果物も食べる霊長類の脳は25%大きく、脳の増大は社会生活の複雑さが先では無いとみた論理。
■りんごのかい(林檎怪)――採り残されたりんごの実のおばけ。おしりからすりりんごが出ます。
■やまおとこ(山男)――深い山の中に住んでいるもの。ごはんや塩を上げると山仕事を手伝ってくれたりします。

2017.03.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ぶるっぶる国へ飛脚えっさっさ

ぶるっぶる国へ飛脚えっさっさ

▼3.28 イギリスのメイ首相、欧州連合(EU)離脱を通告する書簡に署名す。
同書簡をベルギーのブリュッセルにある本部に大使が持参し、常任議長が受け取り次第、離脱交渉はじまるソウナ。
■フェアリー(Fairy)――森などに住んでいるものたち。ようせい、すだま、あちらさん。

2017.03.29 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

妖界名所澡眼境・百倍千枚分銅かつぎて渡るぼてぼて橋

妖界名所澡眼境・百倍千枚分銅かつぎて渡るぼてぼて橋

▼3.27 ドイツのみやこベルリンのボーデ美術館に盗人がはいって約4億4000万円の価値がある直径53cmの大判金貨が盗難。
エリザベス女王の横顔が肖像として入った金貨で「ビッグ・メープル・リーフ」(Big Maple Leaf)と呼ばれるおたから。
■せこ――九州の山に分布してる山の中に出るおけし頭なおばけ。
■つちぐも(土蜘蛛)――霊力を持った大きな蜘蛛。糸をふいたりいろいろ変化したりして人を襲ったりもします。
■かえでのせい(楓の精)――かえでの木の精。

2017.03.28 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

若狭の女郎の魚団子

若狭の女郎の魚団子

▼3.26 福井県高浜町の沖で14日に網にかかった海亀は、本来は熱帯の東太平洋などにいるクロウミガメであると知れたソウナ。
黒潮にのってきたと考えられるが日本海にあらわれるのは珍しいソウナ。越前松島水族館に保護されて暮らしてるトサ。
■じょろううお(女郎魚)――若狭の御神島につたわるイルカ。舟のしきたりを守らなかった女郎が沈んでなった姿。
■うみぼうず(海坊主)――海に出る大きなおばけ。船を沈めたりします。

2017.03.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

礼潮の軍虫、湯につかる

礼潮の軍虫、湯につかる

▼3.21 広島県三原市の温泉施設でレジオネラ菌の集団感染。25日までに40名近くに潜伏からの発症がみられ、増えるおそれ。
レジオネラ菌が検出された温泉施設は営業を止めてるとのハナシ。
■れじおのぐんちゅう(礼潮の軍虫)――レジオネラ肺炎をまきおこす病虫。消毒されてない生水などに居たりします。
■じゃきひ(邪肌痺)――肌や肉にしびれや熱、はれものをもたらすわるいもの。邪痺。
■あくちゅう(悪虫)――人の中に入り込んで食物を横取りし、養物不足を発生させる病虫の一ッ。

●関連鬼事 「まづまる様、温泉に挑戦する

2017.03.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

いろんな色の牛魚(→美味しい)

いろんな色の牛魚(→美味しい)

▼3.24 中華人民共和国、オーストラリア産冷蔵牛肉輸入への制限(公認企業11社のみ)を撤廃すると発表したトサ。
また、オーストラリアと中華人民共和国は西オーストラリアでの鉄鉱石の鉱山開発向けの輸送施設建設も共同着手するトサ。
■かいぼうず(海坊主)――海に出る坊主あたまなおばけ。大陸にいる「うみぼうず」の親戚。
■ぎゅうぎょ(牛魚)――東の海にすんでるという牛のあたまのような魚。お肉はおいしい。

2017.03.25 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

赤いぬりばし緑のわりばし

赤いぬりばし緑のわりばし

▼3.22 イギリスのウェストミンスター橋から議会議事堂への道で曲者が自動車で歩行者をはねたあと警察官を刺殺する事件。
ロンドン警視庁によると過激主義に感化された男による犯行で、つながりのある者の捜査などもしちょるソウナ。
■のっぺらぼう――顔に目鼻口などがなくてのっぺらぼうとしてるおばけ。

2017.03.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

音声あげるる油赤子

音声あげるる油赤子

▼3.22 日清オイリオグループ、「日清キャノーラ油」などの家庭用・業務用食用油を4月1日の納入分から1kg当たり20円以上の
値上げすると発表したトサ。
■あぶらあかご(油赤子)――あんどんの油などをぺろぺろなめていく小さい子の姿をしたおばけ。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

2017.03.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

とりとり博食会

とりとり博食会

▼3.21 政府、ブラジルで衛生基準に満たない食肉を出荷・不適切な薬物処理をしてたなどの理由で捜査対象となった施設から
出荷された鶏肉などの輸入を一時停止すると発表。輸入再開時期は未定。
■ばけにわとり(化け鶏)――霊力をもった鶏。ひとに化けたりもします。
■ばけおおかみ(化け狼)――霊力をもった狼。ひとに化けたりもします。
■ばけい(馬鶏)――嘉谷山にいるといわれてる鶏に似た鳥。嘴や脚などは赤い。
■けっこう(絜鉤)――ねずみのような尻尾を持っている鳥で、これが現われると悪い疫病が流行すると言われています。

2017.03.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

億年とんぼこはく

億年とんぼこはく

▼3.20 中華人民共和国南京地質古生物研究所、ミャンマーで発掘した約1億年前の琥珀の中に雌に向かって求愛をするような
姿で封じられた雄のイトトンボの一種が入ってたと発表したトサ。
■ばけひとで(化海星)――ひとでの大きなおばけ。
■えんのすけざえもん(焔野典左衛門)――十二魔王のひとり。

●十二魔王について→『大佐用』vol.49「五郎左衛門たち魔王

2017.03.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ベコスじゃなくてオソバをたのんだ

ベコスじゃなくてオソバをたのんだ

▼3.16 エジプトのカイロで先般ほりだされた珪岩製の像は一部に刻まれたヒエログリフからプサムテク1世(Psamtik I)を
かたどったものという可能性もあるかな? と見識がすすんだトサ。
■どうのつら(胴面)――あたまが無く、胴体に顔がついてるというすがたの妖怪。

●ベコス(Bekos)――フリギア語でパンのこと。おまんま。プサムテク1世の世界最古の民族はどこなのかの実験を行った時
人語から隔離され羊といっしょに育てられた赤ちゃんがはじめにしゃべったといわれてることばだヨ。
●関連鬼事 「姥石ちゃんの焼いてる煎餅は古いし砕けてる

2017.03.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

パン、ふたつつづきだヨ

パン、ふたつつづきだヨ
▼3.16 ベネズエラ、経済危難に対しての食料品不足対策として国内の小麦粉の9割は食事用のパンのみとすべしとの布達のなか
菓子パンを過剰に製造したとして2名、ブラウニーをつくって売ってたとして2名のパン職人らを逮捕したトサ。
■ぬりかべ(塗壁)――目の前にいきなり壁らしきものが出来て、前に進めなくなってしまう。足元を棒で払うと消えるとヤラ。
■ばんばん(蛮蛮)――目・翼・足が一ッの鳥。2羽がつながって飛びます。洪水の前兆だといわれてたトカ。

2017.03.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

蟇光灯はこちらです

蟇光灯はこちらです
▼3.13 アルゼンチン国立自然科学博物館、ブチアマガエル(Hypsiboas punctatus)が蛍光色でひかるのを発見したトサ。
見た目は赤いぶち模様のある緑褐色だけれど、紫外線で蛍光色にひかって見えるトサ。
■がまほうし(蟇法師)――霊力を得たがまの化けたもの。
■みのび(蓑火)――ひとの着ている蓑などにまとわりついてくるふしぎな光。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

2017.03.18 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

地下鉄の天井に

地下鉄の天井に

▼3.14 東京都交通局、都営地下鉄の車輌すべてに防犯カメラを設置したいとの旨を発表したトサ。犯罪やテロリズム対策で、
8月以後順次車輌に設置を致すソウナ。
■みっつめこぞう(三ッ目小僧)――顔に目の玉が三ッあるおばけ。
■ひとつめがいこつ(一ッ目骸骨)――目の玉が一ッだけのどくろ。
■ばけぎつね(化け狐)――霊力をもったきつね。ひとを化かしたりします。

2017.03.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

五百万億宝宮ドライバーさん

五百万億宝宮ドライバーさん


▼3.14 渡瀬恒彦歿。俳優。映画のほか、『おみやさん』『十津川警部』『タクシードライバーの推理日誌』など、テレビドラマの
主役でも知られた。

2017.03.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

地下鉄駅内アルミぢょうちん

地下鉄駅内アルミぢょうちん

▼3.13 東京都の都営大江戸線月島駅で架線のちかくにへんなものがふわふわしてると確認され一時は全線が運転見合わせ。
ふわふわの正体はアルミ風船で、架線とショートしたり断線する危険性がある大敵なので急いで叮嚀に取り除いたトサ。
■ばけぎつね(化け狐)――霊力をもったきつね。ひとを化かしたりします。
■アルミふうせんおばけ(アルミ風船おばけ)――アルミ風船の化けたもの。ふわふわ。

2017.03.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

野寺坊、銅狗ちゃんに特殊環境栽培を教える

野寺坊、銅狗ちゃんに特殊環境栽培を教える

▼3.13 ペルーの国際ポテトセンター(CIP)、火星の環境条件を再現した実験施設のなかでじゃがいもを栽培育成できたと
2月14日から3月5日の実験状況を発表したソウナ。この火星畑じゃがいも実験先五年間くらいをかけて続けるのだトサ。
■のでらぼう(野寺坊)――古く荒れ果てたお寺に出るというお坊さん姿のおばけ。
■どうく(銅狗)――燃えるように熱い銅の牙や爪をもつ地獄の巨大ないぬ。

2017.03.14 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

姥石ちゃんの焼いてる煎餅は古いし砕けてる

姥石ちゃんの焼いてる煎餅は古いし砕けてる
▼3.9 エジプトとドイツの考古学者班、エジプトのマタリア地区で高さ8m の珪岩製の像を土中から掘り出す。
ラムセス2世をかたどった像ではないかと考えとるトサ。また80cmの石灰岩像も出ており、セティ2世のかと見られちょるソウナ。
■うばいし(姥石)――そのむかし老婆が岩石に化したという石。
■ひとつめこぞう(一ッ目小僧)――顔に目の玉が一ッだけあるおばけ。

2017.03.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

海男の、めじりに寄るくじら

海男の、めじりに寄るくじら

▼3.10 鹿児島県南さつま市、万之瀬川の河口の砂浜にマッコウクジラが6頭うちあがったトサ。
■うみおとこ(海男)――海に出るらしいうろこたっぷりなおばけ。

2017.03.12 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

吸う団のご鉄則

吸う団のご鉄則

▼3.10 陸上自衛隊施設部隊の南スーダン国連平和維持活動から撤収する方針が発表されたトサ。PKO。
■ちすいおに(吸血鬼)――血を吸い飲む悪鬼。
■にくすい(肉吸)――人間の肉をじゅるっと吸い込んで食べちゃうおばけ。
■ちすいおんな(吸血女)――眠っているひとの生き血を吸い取って殺す。十五夜の日に豆を食べたひとは襲わないそうです。
■ふぶすい(ふぶ吸)――台所に溜めてある水やお湯などをチュッチュカ吸い込む妖怪。

2017.03.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

尼人神農(ねあんでるしんのう)図

尼人神農(ねあんでるしんのう)図

▼3.8 オーストラリア古代遺伝子センターなどによる研究班、ネアンデルタール人の歯石4例に含まれた物質の解析をして発表。
食物(獣肉、きのこ等)や体内の微生物について知れた他、歯に膿瘍のあったスペインのネアンデルタール人が鎮痛効果のある
サリチル酸を含有してるポプラの木の皮をかじってたりしてたゾということが知れたソウナ。
■しんのう(神農)――おおむかしの帝。たくさんの草や木をみずからなめたりかんだりして薬効を調べたとされる。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

2017.03.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

通天犀のつので

通天犀のつので
▼3.6 フランスのパリにあるトワリー動物園、夜中にくせものが門を破って侵入しシロサイ1頭をぶち殺して犀角を盗んだトカ。
ティエリー・デュゲ園長いわく「ヨーロッパの動物園では前代未聞の強盗狼藉」
■つうてんさい(通天犀)――あたまの上に生えている光る角に百鬼万邪・あらゆる毒を分解してしまう効果があります。
■ちょうもく(長目)――書物の化けたもの。
■ひじ(飛耳)――書物の化けたもの。

2017.03.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

妖怪の日につき休刊日




三月八日(水)は

ようかいの日につき休刊いたします。


妖界東西新聞社

2017.03.08 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 未分類

黄変化しない大根漬け大食い合戦

黄変化しない大根漬け大食い合戦

▼3.6 農業・食品産業技術総合研究機構と東北大学、大根のにおい・からさ・黄色化のモトになってる「グルコラファサチン」の
合成酵素遺伝子「GRS1」(glucoraphasatin synthase)を同定したと発表したトサ。
■だいこむしゃ(大根武者)――大根の精。大根をもりもり食べる人間をまもります。
■こうてんか(黄天化)――黄飛虎の息子。清虚道徳真君の仙術の弟子。

2017.03.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

こそこそどるめん

こそこそどるめん
▼3.5 イスラエル考古学庁、ガリラヤ地方で4000年くらい前のものとみられるドルメンを見つけたと発表したトサ。
冠石は50tの玄武岩でつくられてて他にもいろんな模様が刻み込まれてたりとナカナカ手と力のいった石の建造物だとのハナシ。
■こそこそいわ(こそこそ岩)――ひとのうしろでこそこそと音をさせるふしぎな岩。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。
■ちからもちだぬき(力持狸)――大きな岩石などもかるがる持ち上げちゃうたぬき。

2017.03.06 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

しろいのは割りと居る

しろいのは割りと居る

▼3.1-2 福井県越前市白山地区あたりで町のひとたちに真っ白いニホンカモシカが目撃されちょるトサ。
■しろかもしか(白氈鹿)――まっしろいかもしか。
■しらたまさん――白玉だんごの化けたもの。

2017.03.05 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

石像さん、あんみつパフェの味を知り

石像さん、あんみつパフェの味を知り

▼3.1 戦乱で打ち毀されたパルミラの遺跡からなんとか回収されイタリアで修理中だった古代の石の胸像2ッ、シリアに無事還る。
石の胸像は紀元2~3世紀のもので、ハンマーとみられるもので砕き叩かれてボロボロに損傷してたソウナ。
■ばけせきぞう(化石像)――古い石像の化けたもの。
■ぬらりひょん――大きなあたまをした青い顔のなぞの妖怪
■かなづちぼう(金槌坊)――金槌をふりあげている姿のおばけ。

2017.03.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

じょい鬢ろくろ首

じょい鬢ろくろ首

▼3.3 任天堂、新しい家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」発売。Joy-conという取り外し可能な左右対のコントローラーが特徴。
■ろくろくび(轆轤首)――夜ねむってるときなどに首がすすーとのびるもの。
■ぬけくび(抜け首)――首だけがすーっと抜け出てのびたりとんだりするもの。

2017.03.03 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

山海苔は安全です、じょきじょき

山海苔は安全です、じょきじょき

▼2.28 2月に東京都立川市で起きた小学校での集団食中毒の原因となったノロウイルスは、給食の親子丼の「刻み海苔」に
ついてたと検出されたトサ。1月に和歌山県御坊市で起きた給食による集団食中毒も大阪の同会社の海苔が使われてたソウナ。
■やまんば(山姥)――山の中にすんでる女性の妖怪。富をもたらしたりもします。
■やまあらし(山あらし)――からだじゅうにトゲトゲが生えているおばけで、深い山の中などに住んでいるといいます。
■ひとおに(人鬼)――年の瀬になると現われたという鬼で、子供をさらっては食べてると言われてますが実は優しかった。

●関連鬼事 「人鬼さんのたべたのは何色」、「腹出し、くちからダンス

2017.03.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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発行人

妖界東西新聞社

Author:妖界東西新聞社
発行人=廣末妲腸
編集人=饅島和橋
画=氷厘亭氷泉

2010年1月より、絵に登場の主な方々の簡略なプロフィールを付けておおくりします。

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