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超かりんとう税

超かりんとう税

▼12.28 エクソンモービル、欧州連合(EU)によるに「超過利潤税」の課税措置方針に対し提訴。
価格超高騰による過去最高な儲けに課税強化をするという措置で、ドイツとオランダにある子会社が裁判所へ訴えたかたち。
超過利潤税は、電力・石油・石炭・ガス会社などから、利益が規定額を上回ったら、その超過分を大規模に徴収するという税。
■まえん(魔縁)――ひとを邪のみちにもっていこうとする魔物。天狗魔縁。
■ぬっぺっぽう――表情があるのかないのかわからないしわの入った肉のカタマリみたいな妖怪。

2022.12.31 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

前感染オルトミクソH5N1入道の凧具足

前感染オルトミクソH5N1入道の凧具足

▼12.15 青森県、三沢市の大規模養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生。1392228羽の殺処分が行なわれ29日に完了。
▼12.20 沖縄県、金武町の養鶏農場の鶏から確認された鳥インフルエンザウイルスはH5N1亜型と確定したと発表。
▼12.27 長崎県、佐世保市で22日に確認された高病原性鳥インフルエンザの疑似患畜は、H5N1亜型と確定したと発表。
▼12.27 広島県、世羅町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザが発生したと発表。127000羽が殺処分に。
▼12.29 福岡県、糸島市で回収された鴉の死骸を遺伝子検査した結果、鳥インフルエンザ陽性を確認と発表。野鳥感染事例。
▼12.29 静岡県、磐田市で回収された真鴨の死骸を遺伝子検査した結果、鳥インフルエンザ陽性を確認と発表。野鳥感染事例。
野鳥の死骸を見つけた際には、むやみやたらに触ったりせずに近くの農林事務所や自治体の担当課に連絡してとの呼び掛け。
▼12.29 埼玉県、狭山市の採卵鶏農場で、高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例を確認したと発表。
■さきのかんせんオルトミクソH5N1にゅうどう(前感染オルトミクソH5N1入道)――インフルエンザの病鬼。
■あくちゅう(悪虫)――人の中に入り込んで食物を横取りし、養物不足を発生させる病虫の一ッ。

2022.12.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

果物妖怪麺勢打

果物妖怪麺勢打

▼12.27 国税庁、アップルジャパンに対し2021年9月までの2年間の免税販売に、消費税の免税が適用されない転売目的疑いな
iPhoneなどの取引が1400億円にのぼっちょる、として140億円の追徴課税。
■りんごのかい(林檎怪)――採り残されたりんごの実のおばけ。おしりからすりりんごが出ます。
■かきのせい(柿の精)――採り残されたかきの実のおばけ。おしりから甘いかきが出ます。

2022.12.29 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

和漢百魅缶2022年千穐楽連続興行

和漢百魅缶2022年千穐楽連続興行

▼12.28 「和漢百魅缶」で連続アップ興行。今年の千穐楽。とざいとーざーい。
■たけのふせいりんのすけ(竹普晴輪之助)――魔物や妖怪たちをおしかえす押戻しの豪傑。ズドンズドン。
■びんぼういちじく(貧乏無花果)――かさかさな中身をしたいちじくのおばけ。貧乏神の手先。

ろこうきょうしし(盧溝橋獅子)■ ばけさいこ(化柴胡)■ こうきゅうとつ(鋼穹肭)■ おうし(欧糸)■ あんねんとう(安然塔)
えつしゃ(閲叉)■ おこうしんさんのままはは(お庚申さんの継母)■ ティダヌヤクたいそうえんこ(大棗園胡)
りゅうぐうのふりそで(竜宮の振袖)■ アバストドハシナウカムイ

たけのふせいりんのすけ(竹普晴輪之助)

2022.12.28 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 広告

山姥の年の瀬じどうはんばいき

山姥の年の瀬じどうはんばいき

▼12.26 国税庁の集計では2022年4月時点での酒類自動販売機の全国での設置台数は11468台と示される。
統計の残されてる1996年の時点での台数は185800台で、18万から1万へ、かなりの数が減ったと知れるトサ。
■やまんば(山姥)――山の中に住んでる妖怪。味噌づくりを山でする特定の日があったり、市場にお酒を買いに来たりも。
■やまおとこ(山男)――深い山の中に住んでいるもの。ごはんや塩を上げると山仕事を手伝ってくれたりします。

2022.12.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

印篭販売する虎隠良ちゃん

印篭販売する虎隠良ちゃん

▼12.26 東京海上日動火災保険、2023年正月からメタバース(仮想空間、魅他域)上でも個人向け保険契約販売を始めるトサ。
■こいんりょう(虎隠良)――印篭のおばけ。虎の皮がすき。
■ばけぎつね(化け狐)――霊力をもったきつね。ひとを化かしたりします。
■ばけとら(化け虎)――霊力をもったとら。ひとを化かしたりします。

2022.12.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

夜雀も雪道

夜雀も雪道

▼12.23-24 寒気の影響がつづき各地で多く雪が降る。四国などでも12月としては異例の量の積雪で交通に影響。
気象庁は26日にかけて日本海側、北陸以北では大雪が見られるとして注意呼びかけ。
■ゆきばばあ(雪婆)――雪の日に現われるという真っ白い妖怪。
■よすずめ (夜雀)――夜の山道にあらわれチッチッという声をたてて来たりします。

2022.12.25 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

かさ一体型からかさピザ

かさ一体型からかさピザ

▼12.23 厚生労働省、マイナンバーカードと一体化してない健康保険証を用いた場合の受信料をほんの少し上乗せすると定める。
一体化普及促進のための特別措置と称して、2023年4月~12月まで窓口負担3割のばあい、6円を上乗せしちゃうとのハナシ。
■ちんきつとう(陳橘橙)――古くなってしまった漢方薬のおばけ。
■からかさおばけ(唐傘おばけ)――からかさの化けたもの。
■うわん――「うわん」と大きな声でさけぶ妖怪。

2022.12.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

はとさといも狩り鋼穹肭

はとさといも狩り鋼穹肭

▼12.21 アメリカ合衆国のホワイトハウスにて、バイデン大統領とウクライナのゼレンスキー大統領が会談。
合衆国が地対空ミサイル「パトリオット」1機の供与を含む18億ドルの支援をウクライナに向けて行うことを正式発表したトサ。
■こうきゅうとつ(鋼穹肭)――パトリオットのような地対空ミサイルの化けたもの。鴿里芋(はとさといも)が好き。

2022.12.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

旅行に来たロビソンたち

旅行に来たロビソンたち

▼12.21 日本政府観光局(JNTO)、11月の訪日外国人旅行者数は約934500人だったと発表。
新型コロナウイルス水際対策の緩和後の傾向として、先月10月の約498600人から一ヶ月で約2倍に近い量になったと示す。
■ロビソン(Lobison)――南アメリカにつたわるウェアウルフ。
■トッケビ――朝鮮半島にひろくつたわるおばけ。ひとを化かしたりします。

2022.12.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

さばく町すなかけばばあ大学

さばく町すなかけばばあ大学

▼12.20 アフガニスタンのタリバン暫定政権、国内の大学機関に対し女性が通うことを無期限停止とするお触れを出したトサ。
■すなかけばばあ(砂掛婆)――歩いてるひとに向かって砂を撒いて来たり、そういう音をさせて来たりする妖怪。

2022.12.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

2メートル近くの雪

2メートル近くの雪

▼12.19-20 寒波の影響で日本海側や北日本で大雪。記録的積雪で交通に影響が出たほか、雪が要因となる事故も多発。
■ゆきおんな(雪女)――雪の日に出るおばけで、雪の中に立っていたり、人を凍えさせたりします。
■ひとつめ(一ッ眼)――顔に眼の玉がひとつしかないおばけ。
■ゆきおとこ(雪男)――雪深い山奥にいるといわれるふしぎなけもの。もじゃもじゃ。

2022.12.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

がんばり入道の省エネルギー支度

がんばり入道の省エネルギー支度

▼12.12 ロシア連邦、新年に合わせたクレムリンでのパーティーは中止をすると説明。
モスクワをはじめとする各都市での新年の催し物や花火の打ち上げは中止や自粛をするとの向き。
▼12.17 ウクライナのみやこキーウの中央部にある広場に建てられる大クリスマスツリーは、いくさの影響等を受けて
例年の半分以下の高さ、電気による飾りも電力消費の少ないものに変更した12mのものが設置されたソウナ。
■がんばりにゅうどう(がんばり入道)――便所でほととぎすの鳴くような音を立てたり、便所の中をジッとのぞいたりします。

2022.12.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

オフィスのうらのしゅじゅ

オフィスのうらのしゅじゅ

▼12.16 アメリカ合衆国国務省、対中華政策を調整する専門班「チャイナ・ハウス」(China house)を発足させたと発表。
正式名称は「Office of China Coordination」
■しゅじゅ(朱需)――魚のひれのようなものも生えてる狐のような妖怪。これが現われると恐慌が起こります。
■ばけぎつね(化け狐)――霊力をもったきつね。ひとを化かしたりします。

2022.12.18 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

薬研の罷眠

薬研の罷眠

▼12.15 イギリス、賃金向上を要求する看護師たちのストライキが起こる。王立看護協会が出来て以来全国規模での罷業は初。
■やげんむぐら(薬研むぐら)――薬研のばけたもの。
■ばけえいじつ(化営実)――営実の化けたもの。おくすり。
■ばけさいこ(化柴胡)――柴胡の化けたもの。おくすり。

2022.12.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

皿あふれ

皿あふれ

▼12.15 茨城県常陸太田市、汚水処理量の誤算出によって発生した下水道工事の改修費用約4億円の一部を穴埋めするため
2023年から2024年3月にかけて市の職員全員や市議会議員の給与を5%または1~2%減額することを市議会で決定したソウナ。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのおさらに水がたもたれてるのがちからのモト。

2022.12.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

霊薩坊シショーの天火私塾

霊薩坊シショーの天火私塾

▼12.13 アメリカ合衆国エネルギー省、投入したちからよりも大きなちからを生み出す核融合の実験に進展があったと発表。
ローレンス・リバモア国立研究所の国立点火施設(NIF)の研究班が5日に成功したレーザー核融合点火のことで、
2.05MJのレーザーをあてて3.15MJのちからを生み出した。技術として利用出来るように研究をつづけるとのハナシ。
■てんか(天火)――空から降って来るという火。悪徳者を懲らすとも、魔道の火であるともいいます。
■からすてんぐ(鴉天狗)――山にすんでる天狗さん。鳥のすがたをしています。

2022.12.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

左立領完全生産システムこーば

左立領完全生産システムこーば

▼12.12 新日本科学、卵の段階から完全人工生産に成功した鰻の試食会を鹿児島市でひらく。
成長に適した海水の循環機械を完成させるなど実験をつづけ、今年はじめて100尾ほどを育成することに成功したとのハナシ。
■さりつりょう(左立領)――海から出て来たとされる五色にひかる妖怪。風病が流行ると告げたりしたトカ。
■あぶらすまし(油すまし)――天草の山道に出たという油びんをさげたおばけ。
■ぬっぺっぽう――表情があるのかないのかわからないしわの入った肉のカタマリみたいな妖怪。

2022.12.14 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

十万億土ガジロウインパクト

十万億土ガジロウインパクト

▼12.6 水木一郎歿。歌手。テレビ番組の主題歌歌唱などで広く知られた。
▼12.10 佐藤蛾次郎歿。俳優。映画・テレビ・舞台などで活躍。『男はつらいよ』では源公の役をシリーズ通じて演じた。

2022.12.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

月のうさぎのカラフル杵

月のうさぎのカラフル杵

▼12.11 月の無人試験飛行をすませたアメリカ合衆国の月宇宙船「オリオン」は、無事に地球のメキシコ沖に戻って来たトサ。
■ぎょくと(玉兎)――月にすんでるうさぎ。

●関連鬼事 「月のうさぎのかすみバス

2022.12.12 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ダラニダラニフレアから逃げろ予報

ダラニダラニフレアから逃げろ予報

▼12.9 政府、太陽から発生する太陽フレア(太陽閃焔)を観測する機器を2028年に宇宙に出す気象衛星に搭載する方針を示す。
■だらにだらに(陀羅尼陀羅尼)――妖界をやきつくそうとする巨大な火。
■ばけひさご(化け瓢)――ひょうたんの化けたもの。
■どうばちかぶり(銅鉢被)――おりんをかぶってる妖怪。

2022.12.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

キッチンいたちぺ

キッチンいたちぺ

▼12.9 山形大学の研究班、測量調査の結果、ペルーのナスカの地上絵をあらたに168点発見・確認出来たと発表したトサ。
あらたに確認出来たものは、10m以下の小型のものが多いとのこと。今回の発見で総数は358点になったソウナ。
■こわい(狐者異)――無分別なコワイおばけ。欲の心のかたまりがこれになるといいます。
■ばけいもり(化蠑螈)――霊力をもったいもり。ひとを化かしたりします。
■ばけいたち(化け鼬)――霊力をもったいたち。ひとを化かしたりします。

2022.12.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

特上チューリンガー売り

特上チューリンガー売り

▼12.7 ドイツ連邦検察、議事堂を襲撃して政府転覆を謀ったとして25人を各地で逮捕したトサ。
反国家や極右の徒党が、ハインリヒ13世と称するロイス家の末裔のひとり(71歳)を中心人物に擁立してたとのハナシ。
■コボルト(Kobalt)――鉱山で出たり、人の家に住み込んだりするという精霊。
■ちからここ――黄色くでまるっこいおばけ。
■のっぺらぼう――顔に目鼻口などがなくてのっぺらぼうとしてるおばけ。

2022.12.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

原油屋店頭すいか制裁

原油屋店頭すいか制裁

▼12.5 G7とEUとオーストラリア、ロシア産原油の取引価格を1バレルあたり60ドルに上限設定。ロシア連邦に対する制裁措置。
▼12.6 ロシア連邦、追加制裁措置に対して「ロシア産原油の輸出販売を禁止する方針をとる選択肢がある」と反発を示す。
■すいかおばけ(西瓜お化け)――すいかの化けたもの。切ればまっかっか。
■かぼちゃおばけ(南瓜お化け)――ぶらぶらさがってるかぼちゃの化けたもの。目鼻口がついたりします。
■ばけがき(化け柿)――柿の化けたもの。
■ばけさくらんぼ(化け桜ん坊)――さくらんぼの化けたもの。

2022.12.08 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

薄皮と木枯らし

薄皮と木枯らし

▼12.5 山崎製パン、2023年1月出荷分から「薄皮シリーズ」の内容量を5個入りから4個入りに変更すると発表。
「ランチパック」3品(ピーナッツ・たまご・ツナマヨネーズ)も2月から出荷価格を平均4.7%値上げ。
■がいこつ(骸骨)――骨がそのまま動き出したりするもの。
■ぬっぺっぽう――表情があるのかないのかわからないしわの入った肉のカタマリみたいな妖怪。

2022.12.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ぐの字のかたちの樹の警備

ぐの字のかたちの樹の警備

▼12.5 ロシア連邦国防省、ジャギレボ(リャザニ州)エンゲリス(サラトフ州)の軍用飛行場に無人機攻撃を受けたと発表。
■チョルト(Chort)――ロシアなどにつたわるデーモン。

2022.12.06 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ひとだま操縦有資格あやつり者

ひとだま操縦有資格あやつり者

▼12.5 改正航空法が施行される。ドローンについても操縦者が目視できない範囲での利用や、市街地での利用方法の決まり、
認証機体や有資格者による操縦制度、事故の報告義務化など盛り込まれる。認証や資格授与は順次本格実施とのハナシ。
■みさきがらす(みさき鴉)――亡者の霊の行く手を邪魔したりする魔物。
■もうりょう(魍魎)――木や石のおばけ、または水のおばけと言われていて、亡者の肝を好んで食べてしまいます。

2022.12.05 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

はつとび轜都鳥(にいちどり)

はつとび轜都鳥(にいちどり)

▼12.2 アメリカ合衆国空軍、次世代の長距離戦略爆撃機「B-21」(Raider・突襲者)を公開したトサ。空軍は100機ほど造る予定。
愛称はドーリットル・レイダーズ(Doolittle Raiders)に由来するもの。
■にいちどり(轜都鳥)――戦略爆撃機な唐土の鳥。
■れんぎどり(擂木鳥)――すりこぎに羽根がはえたやつ。

2022.12.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

まがりかどの飛脚狐

まがりかどの飛脚狐

▼11.24 スペインのサンチェス首相宛てにあやしい郵便物が届けられる。なかには爆発物が封じられてた。
▼11.30 スペインのマドリードにある国防省やウクライナ大使館などに同様の爆発物が郵便される。
▼12.1 同くアメリカ合衆国国大使館にも爆発物が仕掛けられた郵便物が届く。
▼12.2 同くウクライナ大使館に血まみれの小包が届く。中身は畜獣の目の玉。ウクライナは在外公館に警備強化を指示したトサ。
同様の小包はハンガリー・オランダ・ポーランド・クロアチア・イタリアなどのウクライナ大使館にも郵送されてた。
■ひきゃくぎつね(飛脚狐)――すごい速さで書状などを届けてくれるおきつね。

2022.12.03 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

西から順ぐりに公正猟師が撃ってさ

西から順ぐりに公正猟師が撃ってさ

▼12.1 公正取引委員会、事業者向け高圧電力の顧客獲得制限のカルテルを結んでたとして電力各社を独占禁止法違反で追及。
中部電力・中国電力・九州電力にそれぞれ約275億円・700億円・27億円の課徴金納付の処分命令案を通知。
関西電力は自主申告をしたとのことで処分を免れる見通しだとのハナシ。
■かきん(課禽)――とりひき肉にすると高くておいしいおばけ鳥。
■やまわろ(山童)――山の中に住んでる妖怪。河童たちがお彼岸を境に山に入ってこれになるとも。

2022.12.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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発行人

Author:妖界東西新聞社
発行人=廣末妲腸
編集人=饅島和橋
画=氷厘亭氷泉

2010年1月より、絵に登場の主な方々の簡略なプロフィールを付けておおくりします。

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