鳥居ステージ・ジャンピング礼三

鳥居ステージ・ジャンピング礼三

▼1.3 国立劇場で初春歌舞伎『小春穏沖津白浪』はじまる。生誕200年記念の河竹黙阿弥の「小狐礼三」の通し狂言。
■こぎつねれいざ(小狐礼三)――狐の術をつかう盗賊。
■びろ~ん――こんにゃくみたいなぷるぷるしてるおばけ。しっぽで人の首などをなでてびっくりさせます。

2016.01.03 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

«  | ホーム |  »

発行人

妖界東西新聞社

Author:妖界東西新聞社
発行人=廣末妲腸
編集人=饅島和橋
画=氷厘亭氷泉

2010年1月より、絵に登場の主な方々の簡略なプロフィールを付けておおくりします。

画像および文章の無断転載を禁じます。
当紙では一部で縦書タグを使用している為、IE以外のブラウザでは一部表示が乱れます。
当紙はリンクフリーです。


3月8日は「妖怪の日」につき休刊。

ブログランキング

ポチッとクリックしてくださると弊紙の部数向上に繋がります。


和漢百魅缶も毎日妖怪などなどを更新中でございます。

検索フォーム