鯛の初物を見にゆく四天王

鯛の初物を見にゆく四天王
▼1.9 3世桂春團治歿。落語家。上方落語の四天王と称されてた最後のおひとり。
四天王は3世春團治・6世松鶴・5世文枝・3世米朝。

●初世桂文團治 ――文枝四天王のひとり。奥眼な風貌だったことから俗に「しおだい」のあだ名があった。

2016.01.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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