骨董歯のあるくくり猿

骨董歯のあるくくり猿
▼4.20 フロリダ自然史博物館などの研究班、パナマ運河の工事中に見つかった2100万年前の歯の化石を調べた結果
猿がこの時代には北アメリカ大陸に渡来してたことがわかるとの説を発表したトサ。
見つかった歯の猿は新種でパナマセブス・トランジトゥス(Panamacebus transitus)と命名。
■つえなしあご(枴無腮)――目などは無く、あごが物凄く開き下がってるおばけ。

2016.04.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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