南の海のようがんに酢つけてガーリガリ

南の海のようがんに酢つけてガーリガリ

▼5.10 小笠原諸島の西之島は4月の噴火による熔岩でまた図体が大きくなって、面積が2.68~2.75平方km増えたトサ。
まだまだ大きくなる噴火があるかも知れぬ、と海上保安庁は近くをかよう船たちに注意呼びかけ。
■だいだらぼっち(大太法師)――天に頭がとどくくらいのなりをした巨人。各地で池や山をつくったりも。
■だいちうち(大地打)――木槌をふりあげてるかっこうのおばけ。「金槌坊」とは同体異名。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

2017.05.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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