千々古、大きいものと出遭う

千々古、大きいものと出遭う

▼5.30 長崎県の無人島である神楽島の浜辺で直径18.8cm、重さ26kgのよくわかんない古い鉄球がお正月頃に見つかったけれど
いまだもって正体が何なのか知れぬので長崎市文化財課はハテナと首をかしげてるとのハナシ。
特徴や寸法から砲弾や船具では無いのではということで神楽島にあった神社に関係した物なのかな? との推理をしちょるソウナ。
■ちぢこ(千々古)――地面や空をふわふわ飛ぶまあるいおばけ。正体は鞠?

2017.05.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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