いし芋・かる芋

いし芋・かる芋

▼5.25 明治、スナック菓子「カール」を8月をもって生産販売を変え、滋賀県以東での販売を終えると発表したトサ。
スナック菓子の競争激化による売上減衰を理由にあげており、今後は西日本で「チーズあじ」「うすあじ」を縮小継続するソウナ。
■があろっこ(蛙ッ子)――かえるが人間のすがたに化けたりしたもの。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのくぼみのお水がちからのもと。

2017.05.26 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

う、う、う、反応

う、う、う、反応

▼5.25 埼玉県のJR東飯能駅の事務所に「植え込みにこれが落ちていた」と、筒状の爆発物らしき不審物が報告されたトサ。
警察は爆発物処理班を出して調査。この騒ぎでJR東日本と西武鉄道は運転見合わせをするなどの厄介。
■ひとつめじじい(一ッ目爺)――目の玉がひとつだけある妖怪。
■ばけちょうちょ(化蝶々)――ちょうちょの化けたもの。
■うしおに(牛鬼)――牛のあたまに蜘蛛のような体をした大きな図体のおばけ。
■のっぺらぼう――顔に目鼻口などがなくてのっぺらぼうとしてるおばけ。

2017.05.25 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

かいだん跳び夕陽金魚

かいだん跳び夕陽金魚

▼5.24 金融庁・経済産業省・財務省は合同で商工組合中央金庫に対して内部管理体制についての立入検査をしたトサ。
届け出る書類を改竄をして融資制度を不正につかってたのではないかとの問題。
■びろ~ん――こんにゃくみたいなぷるぷるしてるおばけ。しっぽで人の首などをなでてびっくりさせます。
■ゆうしきん(夕陽金魚)――きんきらするお金魚。金湖(きんこ)や黄湖(こうこ)からやってきます。

2017.05.24 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ひくあり

ひくあり

▼5.22 イギリスのマンチェスター・アリーナでアリアナ・グランデのコンサート打ち出し直後にロビー付近で大きな爆発。
警察は自爆テロリズムとみて捜査をはじめちょるトサ。
■あぶらつぼをひくあり(油壷を引蟻)――熊野にいると俗に言われてた大蟻。油壷をごろごろ引っぱる程おおきい。

2017.05.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ゆうづつ見に飛翔

ゆうづつ見に飛翔
▼5.21 午後4時59分ころ、朝鮮民主主義人民共和国が弾道ミサイル(北極星2型)を1発発射。日本海に落下。夕刻には久し振り。
■てほどの(天鵬殿)――北地の空から飛んで来るなぞの怪鳥。一名「将軍鳥」。
■やまちち(山地乳)――山の中に棲んでいる妖怪で、人の寝息を吸い取ったりすることがあるとか。

2017.05.22 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

僧兵じゃないよ蝉兵だよ

僧兵じゃないよ蝉兵だよ

▼5.19 リビア国民軍、統一政府方の民兵「第3軍」らによってブラク・アルシャティ航空基地を18日に攻められたと発表。
リビア国民軍に支持をされてる国民代議院(HoR)方は「アブダビでの停戦合意に対する重大な違反」と統一政府方を非難。
統一政府(GNA)方は「そのような攻撃はしちょらん」と明言し、調査委員会をつくるヨと設置。
■みんぺい(蝉兵)――武装したりしてるセミのばけもの。東院の蝉と西府の蝉は仲たがい。

2017.05.21 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

戸々のかまどから生える野菜・水淡

戸々のかまどから生える野菜・水淡

▼5.19 大阪府警察南署、不動産店の広告用のバルーンをぬすみとってた50代の男を窃盗・建造物侵入の容疑で逮捕。
自宅にスーモのバルーンが16体、他に銀行や携帯電話会社のもの併せて20体がみつかる。いわく「触って癒されるため盗んだ」
■すいたん(水淡)――煮炊きをするかまどに突然、野菜が生えてくるというふしぎな妖怪。
■すうばこ(雛箱)――にんげんのような手足を持っている背丈の大きなおばけ鳥。
■てんじょうさがり(天井下)――真夜中などに、天井からぶら下がってくるおばけ。

2017.05.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

白鴉うばいあい旅籠客引き

白鴉うばいあい旅籠客引き

▼5.18 京都府和束町白栖のたんぼのちかくで真っ白い野生のからすが見つかったトサ。
■しろがらす(白鴉)――真っ白いからす。めずらしい。
■むくろ(骸)――野ざらしの死体のおばけ。

2017.05.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

大販売、安眠とる骨夏ふとん

大販売、安眠とる骨夏ふとん

▼5.16 アメリカ合衆国商務省、日本とトルコはコンクリート補強用の鉄筋を不当に安く輸出しちょるナッチョラン、不当廉売関税を
適用して制裁すべし、との方針を出したトサ。国際貿易委員会にかけられて、どうするかは決めるとのコト。
■ほねおんな(骨女)――骸骨が化けてやってきたりするもの。
■まめつの(菽角)――まるっこくて角の生えた妖怪。

2017.05.18 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

やまかぜ座じげんづくし

やまかぜ座じげんづくし

▼5.15 タイのみやこバンコクの国立劇場まえで爆発騒ぎ。当初は「風が原因」などと警察は示してたそうぢゃが起爆装置や
時限装置がみつかったことから、時限爆弾によるものとして目下捜査中だトサ。
■ちょうちんおばけ(提灯おばけ)――ちょうちんの化けたもの。
■ばく(獏)――夢を食べたりするといわれてる霊獣。

2017.05.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

掘り立てミイラシュークリーム売り

掘り立てミイラシュークリーム売り

▼5.13 エジプト考古省、ミニア県トゥーナ・エル・ゲベルの地下墓地の奥の回廊からミイラ17体をみつけたと発表したトサ。
王族ではなく民衆のミイラで数がまとまってるのはめずらしいですとのハナシ。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのくぼみのお水がちからのもと。
■マミー(Mummy)――ミイラおとこ。蜜人。

2017.05.16 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

サイ葉たぬきだポコ

サイ葉たぬきだポコ

▼5.15 欧州刑事警察機構(Europol)、12日ころから世界規模で発生してる悪徳サイバー攻撃の被害は、少なくとも150ヶ国
20万件近くに及んじょると発表したトサ。
■のっぺらぼう――顔に目鼻口などがなくてのっぺらぼうとしてるおばけ。
■ばけだぬき(化け狸)――霊力をもったたぬき。ひとを化かしたりします。葉っぱで化かそうチョチョイノぱー。
■まめつの(菽角)――まるっこくて角の生えた妖怪。

2017.05.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

虎御前ちゃん朝の散歩でみた景色

虎御前ちゃん朝の散歩でみた景色

▼5.14 朝鮮民主主義人民共和国、午前5時28分ころに平安北道の亀城から弾道ミサイル1発を発射。日本海に落下したトサ。
先週、大韓民国の大統領が文在寅に替わってからは初のズドン。
■トッケビ――朝鮮半島にひろくつたわるおばけ。いろんなものに化けて、ひとを化かしたりします。
■ちょうのばけもの(蝶化物)――蝶が化けたもの。曽我五郎のごかんけい。
■ちどりのばけもの(鵆化物)――鵆が化けたもの。曽我十郎のごかんけい。

2017.05.14 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

欠け欠けコシンプ

欠け欠けコシンプ
▼5.10 北海道釧路町、流氷が4月上旬までとどまってた影響によって昆布が氷で削られるなどし7割近くに被害が出てるソウナ。
■ルルコシンプ――アイヌにつたわる海の妖怪。

2017.05.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

病魔さんで無くとも焼くのを支持

病魔さんで無くとも焼くのを支持

▼5.5 WHO、リベリアで発生した原因不明の病気は、飲食由来の食あたりらしくウィルス性では無いとの見解を示したトサ。
ただ、原因が何なのかはまだお調べ中。
▼5.9 奈良県の薬師寺、食堂の復興再建がほぼ完成。今月末に落慶法要、7月から公開の予定だソウナ。
1960年代から同寺の行って来た白鳳伽藍復興事業の最新結実で、食道創建当時(天平年間)の意匠を凝らした外観。
■ばけじきどう(化食堂)――お寺の食堂の化けたもの。
■びろ~ん――こんにゃくみたいなぷるぷるしてるおばけ。しっぽで人の首などをなでてびっくりさせます。

●関連鬼事 「病魔さんとこの新生児

2017.05.12 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

南の海のようがんに酢つけてガーリガリ

南の海のようがんに酢つけてガーリガリ

▼5.10 小笠原諸島の西之島は4月の噴火による熔岩でまた図体が大きくなって、面積が2.68~2.75平方km増えたトサ。
まだまだ大きくなる噴火があるかも知れぬ、と海上保安庁は近くをかよう船たちに注意呼びかけ。
■だいだらぼっち(大太法師)――天に頭がとどくくらいのなりをした巨人。各地で池や山をつくったりも。
■だいちうち(大地打)――木槌をふりあげてるかっこうのおばけ。「金槌坊」とは同体異名。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

2017.05.11 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

宝剣様、なぎたまへ

宝剣様、なぎたまへ

▼4.29-5.10 福島県浪江町で大規模な山火事。ヘリコプターで海水を撒くなどの消火活動がつづくが消し止めきれず。
▼5.8 宮城県栗原市で大規模な山火事。家屋のほかにも稲の苗などに被害。原因は山林の中での焚火かと見られる。
▼5.8-10 岩手県釜石市で大規模な山火事。延焼強くヘリコプターなどで消火活動つづく。尾崎神社も社務所の一部が焼け危機。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのくぼみのお水がちからのもと。

2017.05.10 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

化け猪はちょくちょく街に来る

化け猪はちょくちょく街に来る

▼5.7 京都市粟田口のウェスティン都ホテル京都のロビーに猪が押し込む。従業員が刺叉などで取り押さえてなんとか捕獲。
■ばけいのしし(化け猪)――霊力をもったいのしし。いろんなものに化けてひとを化かしたりします。
■おに(鬼)――日本の妖怪。怪力のもちぬし。おこめもだいすき。

2017.05.09 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

法国撰戦萩・びっぐ八汐とお菓子

法国撰戦萩・びっぐ八汐とお菓子

▼5.7 フランス大統領選の決選投票、ルペンとマクロンの競争はマクロンに軍配と当選確実の報。
■マカロンおかし(マカロンお化子)――マカロンの化けたの。
■はんぺんおかし(はんぺんお化子)――はんぺんの化けたの。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ

2017.05.08 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

髪の毛のいっぽんいっぽんまで完全ガラス

髪の毛のいっぽんいっぽんまで完全ガラス

▼5.6 ドイツのカールスルーエ工科大学などの研究班、こまかいガラス細工を3Dプリンターで造る技術を開発したと発表したトサ。
光造形法式の3Dプリンターでこまかい二酸化珪素の微粒子の溶液でかたちをつくってから、焼いてガラスにするのだソウナ。
■やまんば(山姥)――山の中にすんでる女性の妖怪。富をもたらしたりもします。
■とぼみこどり(飛巫鳥)――神官の娘が小鳥になったもの。
■おとろし――毛がいっぱいある妖怪。

2017.05.07 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

いくさあんぜんちたいの下アイス

いくさあんぜんちたいの下アイス

▼5.4 イランとトルコとロシア連邦の三国、シリア和平協議のなかで、シリアへの安全地帯設置について合意署名したトサ。
4ヶ所をいくさの激化せぬ安全地帯として定めるとしたものの、当のシリアは政権側も反対側も署名には及ばず拒否。
■ぐんえいき(軍営鬼)――いくさで死んだひとがなるという霊鬼。修羅の巷で生きるのだ。
■そうげんび(叢原火)――いくさのあった草はらなどに出るという武将たちの陰火。

2017.05.06 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

アヌビスさんとテーベ小町

アヌビスさんとテーベ小町

▼5.3 エジプト考古省、テーベの埋葬地跡で、約4000年前の花壇みたいなものと考えられる遺構が発掘されたと発表したトサ。
1尺4方の正方形の仕切りが縦横につづいており、いろいろな花や草が植えられてたようダ、葬祭用かな、と見てるトサ。
■アヌビス(Anubis)――エジプトのかみさま。冥府にいてたましいたちをみまわったりします。

2017.05.05 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ヨンノたべるよ観察

ヨンノたべるよ観察

▼5.2 アメリカ合衆国の「38North」、先月25日に人工衛星で撮影した朝鮮民主主義人民共和国豊渓里の核実験場画像を公開。
施設内各所で人影が見られたり、バレーボールに興じる姿が見られたり、先月16日の撮影画像同様、監視されてることを含めて
いろいろと動きを見せて来てるゾイと分析しちょるトサ。
■ヨンノ――朝鮮半島につたわる天からやってくる存在。蛇も蛙もおたまじゃくしもヒトも食べられるヨ。
■トッケビ――朝鮮半島にひろくつたわるおばけ。いろんなものに化けて、ひとを化かしたりします。

2017.05.04 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

もちいわわい遭遇

もちいわわい遭遇

▼5.1 熊本県御船町水越で大地震以来、道をふさいでた大きな岩(高さ3.2m)が爆破撤去されたトサ。
同岩は「落札者は岩を好きにしてよい。ただし道はとおれるようにすること」という条件でインターネットオークションに出されて
おり、その落札者(落札金額・2400円)である菊池市の男性が自費で業者を呼んでダイナマイトしたというハナシ。
■けんにん――肥後につたわるもので、山の中に住んでるもの。この通りみちに山小屋などをつくったりすると悪さをされた。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのくぼみのお水がちからのもと。
■わいら――体のとても大きいおばけ。前足に一本ずつツメの生えてるのが特徴。

2017.05.03 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

うしゃららおにシャワー

うしゃららおにシャワー

▼5.1 リビアの官営石油会社(NOC)、産油量が一日76万バレルを上回り、2014年の暮れ以来の水準に増えたと発表したトサ。
会社自体は夏までに一日110万バレルまで油量増産をすると目標を立てちょるとのハナシ。
先月、パイプライン封鎖がとかれてシャララ油田・エルフィール油田が再開されたことが油の増えたひきがねになっちょる。
■うしおに(牛鬼)――牛のあたまに蜘蛛のような体をした大きな図体のおばけ。
■しょうでん(聖天)――歓喜天。あたまがぞうさんなかみさま。油を像にかけたりするおがみかたがあります。

2017.05.02 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

病魔さんとこの新生児

病魔さんとこの新生児
▼4.28 リベリア、24日頃から国内で熱病が確認されてるが原因不明は不明であり、病死者の血液サンプルを調べに出しちょる、と
発表したトサ。リベリアの東南域グリーンビルで起こっており、保健省やWHOによるとエボラ出血熱とは異なるようだとのハナシ。
■さんばのばけもの(産婆の化物)――妖怪たちのお産婆さん。

2017.05.01 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

化け鹿さがせ変化をあばけ

化け鹿さがせ変化をあばけ

▼4.28 佐賀県、伊万里市で3月にニホンジカを見たという情報が寄せられたとして鹿をおたずねものとして状況調査を始めたトサ。
佐賀県内での生息はこれまで確認されてなかったことから、農林への被害を懸念してのこと。
■ばけじか(化け鹿)――霊力をもったしか。ひとを化かしたりします。
■すだま(魑魅)――山の中に住んでるおばけたち。

2017.04.30 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

ホワイトあんどクリムゾン

ホワイトあんどクリムゾン

▼4.27 赤福、21日から第27回全国菓子大博覧会にて限定販売中の、赤福餅祝盆(通常の赤福餅と白餡の赤福餅のセット)と
復刻版赤福餅(黒砂糖を使用)を、29日から整理券先着配布方式から抽選券による抽選方式の販売に変更すると発表したトサ。
■ねっこだんご――土に塩気をつけてしまうおばけ。
■ひょうすべ(兵主部)――肥州や日州に分布しているかっぱの仲間。「ひょうひょう」という鳴き声が特徴。
■つるべおとし(釣瓶落)――木の上から首などがおりてきて下にいるひとをひっぱりあげてしまうという妖怪。
■てなが(手長)――手のものすごく長いふしぎな国のひと。

2017.04.29 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

てづくり焦げテロップ

てづくり焦げテロップ

▼4.26 米州機構(OAS)、ベネズエラ・ボリバル共和国は国情不安定・独裁政治の懸念高しとしてその内容について協議する
外相会合の開催を決定したトサ。
▼4.26 ベネズエラ・ボリバル共和国、わが国への内政干渉である、として米州機構(OAS)からの脱退を表明したトサ。
■ぬりかべ(塗壁)――目の前にいきなり壁らしきものが出来て、前に進めなくなってしまう。足元を棒で払うと消えるとヤラ。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。

関連鬼事 「パン、ふたつつづきだヨ

2017.04.28 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

常酔夜叉はいっつも飲んでる

常酔夜叉はいっつも飲んでる

▼4.25 ロシア連邦リペツク州レベジャニで、ペプシコの工場が崩落、貯蔵されてた2800万リットルのジュースがどばっと流れ出て
川がジュースまみれになるさわぎがあったトサ。
■じょうすいやしゃ(常酔夜叉)――いつも常に三毒をのみつづけてる夜叉。伊舎那天の眷属。
■だっちょ――赤くてまるっこいおばけ。
■かっぱ(河童)――川にすんでる妖怪。あたまのくぼみのお水がちからのもと。

2017.04.27 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 新聞

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発行人

妖界東西新聞社

Author:妖界東西新聞社
発行人=廣末妲腸
編集人=饅島和橋
画=氷厘亭氷泉

2010年1月より、絵に登場の主な方々の簡略なプロフィールを付けておおくりします。

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